ぶどう栽培方法特徴

 食べた人に喜んでもらえる 安全で美味しく高品質な ぶどうが出来るように…

  • 有機質100%の原肥を施肥、有機アミノ酸等の使用
  • 皮むき(冬)、傘・袋かけなどの作業を適時行い 農薬の使用を なるべく抑える
  • 畑の中は、除草剤を使用しない
  • 適正収穫量に努める 房数は、少なめ 大きさは、適正にする

 

<2018年 8月 15日>

猛暑で大変ですが、ぶどうも人間も頑張っています。暑さのせいか例年より1週間くらい早めで成長しています。昼と夜の温度差が少なかったため着色が遅れている品種もありますが、今年は大粒で甘いぶどうが出来ています♪

「ブラックビート」
 藤稔にピオーネを掛け合わせた品種です。黒玉人気2品種の良いとこどりで、大粒でおいしいぶどうです。収穫中です♪


「藤稔」
 人気の藤稔 大粒です。そろそろ収穫になります。


「シャインマスカット」
 美味しそうになってきました。まだ本当の美味しさになっていないので、もうちょっと我慢して、本当の美味しさになったら収穫します。


「ピオーネ」
 そろそろ収穫になります。着色が心配でしたが、大粒で良い出来になりそうです。


「クイーンニーナ」
 大粒になりました。大粒すぎて着色が…


猛暑のせいかセミの抜け殻も少なめ?


老木





→昨年の様子



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