栽培ぶどう品種紹介
- デラウェアー 7月下旬~8月初旬 ●種なし
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種なしブドウとして 最も親しまれている大衆品種。糖度も高く小粒で、種がなく、皮はがれが良いため食べやすい。お子様に大人気!収穫時期は、7月終わり頃からと一番早く真夏のぶどう。
1房:約150g
- ブラックビート 8月上旬~8月下旬 ●種なし
- 巨峰(きょほう) 8月上旬~8月中旬 ●種なし
- クイーンセブン(試作中) 8月上旬~8月下旬 ●種なし ●皮ごと食べ られる
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「シャインマスカット」×「マニュキュアフィンガー」を交配させた新しい品種
皮が薄く、種も無いためポリポリ食べられます。糖度も非常に高く人気。脱粒があるのが欠点
1房:約500g
- 藤稔(ふじみのり) 8月下旬~9月上旬 ●種なし
- ピオーネ 9月上旬~9月下旬 ●種なし
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[巨峰]に[カノンホールマスカット]を交配した品種。
果粒は、巨峰よりやや大きく、肉質も巨峰に比べやや硬く 爽快な香気(マスカット)があり 風味良好である。
1房:約600g
- シャインマスカット 9月上旬~9月下旬 ●種なし ●皮ごと食べ
られる
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安芸津21号×白南を交配した品種
種がなく、皮ごと食べられ 糖度高くマスカットの香りがある大人気品種
★新ぶどうの王様!
1房:約600g
- クイーンニーナ 9月上旬~9月下旬 ●種なし
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安芸20号×安芸クイーンを交配した品種
大粒で鮮やかな赤色が美しく外観優れている。糖度が高く、酸味は少なく、ぶどうらしいよい香りがある。「甘くおいしいぶどう」
1房:約600g
- 我が道(試作中) 9月上旬~9月下旬 ●種なし ●皮ごと食べ られる
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「シャインマスカット」×「ウインク」を交配した新しい品種。
糖度が高く、大粒で皮ごと食べられる。ネーミングが…
1房:約600g
- スカーレット(試作中) 9月上旬~9月下旬 ●種なし ●皮ごと食べ られる
- 甲斐キング(旧名称 ブラックキング)(試作中) 9月上旬~9
月下旬 ●種なし
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【山梨オリジナル品種】「ピオーネ」×「山梨46号」を交配した新しい品種。
真黒に色づきピオーネより大粒になる黒系期待の品種。
1房:約600g
- マイハート(試作中) 9月中旬~9月下旬 ●種なし ●皮ごと食べ られる
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「シャインマスカット」×「ウインク」を交配した新しい品種
糖度も高く大粒で皮ごと食べられ、ハート形の形状が魅力な映えぶどう。
1房:約600g
- ルーべルマスカット
茜(あかね) 9月中旬~9月下旬 ●種なし ●皮ごと食べ られる -
「甲斐路」×「紅アレキ」を交配した品種
種なしで、そのまま皮ごと食べられる。 大粒で外観に優れ、香り、食感、コクどこをとっても欠点がなく、非常に美味しい「ぶどうの女王」 なのですが…デリケートで栽培が以上に難しい品種。当園の規格に適ったものを「茜」と呼称しています。
1房:約600g
- 甲州(こうしゅう) 10
月上旬~10月中旬 ○種あり
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鎌倉時代から変わることなく勝沼に伝わる歴史のある品種。
酸味が適度で渋みも若干ありさっぱりとしたやさしい味。
生食が主だったが、今ではほとんどが、白ワイン用となっている。
1房:約400g






